ハイアット リージェンシー 東京
Hyatt Regency Tokyo

1980年の開業以来最大規模となる客室改装が完了。新宿の魅力とタイムレスな美をテーマに、12タイプ・601室の新客室が誕生しました。デザインはグローバルラグジュアリーホテルを専門とするインテリアデザイン会社「NAO Taniyama & Associates」が担当し、新宿の染色技術を用いた壁装材など、地域文化を現代的に表現。静けさと洗練が共存する空間を創出しています。さらに、2025年4月には新ラウンジ「Nineteen Eighty Lounge & Bar」が誕生。約11万個のスワロフスキー®︎・クリスタルが輝くシャンデリアの下、クラシック料理やアフタヌーンティー、クラフトカクテルを提供します。グランド・セントラル駅の時計を想起させる大型クロックが印象的な空間で、時を超えた上質な寛ぎを演出。ハイアット リージェンシー 東京は、新宿の多様性と洗練を融合させた新たなデスティネーションとして生まれ変わります。

ハイアット リージェンシー 東京
https://www.hyatt.com/hyatt-regency/ja-JP/tyoty-hyatt-regency-tokyo

PAVONE 77号(2026年1月号)掲載